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自然食:マクロビオティックの定番「梅醤番茶」

 

 

 

マクロビオティックの定番「梅醤番茶」

 

特に夏の暑い時には梅醤番茶の塩分補給作用により夏バテ解消になりますよ。

冬は血行促進により身体をあたため活発にします。

梅醤番茶は、血行を良くし体内の新陳代謝を促進するからですが、材料である梅干・醤油・番茶の効用も見逃してはなりません。

梅干のクエン酸は血液を浄化し、醤油の酵素は胃腸を活性化し、番茶には胃腸を整調する作用があります。

 

 

 

 

 

 

冬の朝におすすめ!梅醤であったまろ!

梅と醤油でできた「梅醤」

味の想像ができますか?

想像できない方、店頭で飲んでみてください。

意外や意外、おいしいんですよ。

 

 

梅醤を番茶で割って梅醤番茶として飲まれている方も多いですね。

しょっぱい感じではなく、香ばしい感じです。

飲み方は、湯呑に小さじ1~2ぐらいの梅醤を入れお湯を注ぐだけで出来上がり。

朝飲むと体が温まりますよ。

寒い冬におすすめです。

 

この冬は梅醤でぽっかぽか!

何かと忙しい12月...

身体がぽかぽかあたたかくなるお茶を飲んで

ほっと一息入れませんか?

疲労回復、風邪予防にもなる「梅醤番茶」を飲んでみて下さい。

作り方は簡単!!梅醤にあたたかい無双番茶を注ぐだけ。

 

どんな味なの?と思う方もおられますよね(^^)

名前の通り、梅干しと醤油と番茶でシンプルな素材ですが、

それぞれの良さが引き立つ香ばしくて深い味わいです。

今ならお店でお湯割りの梅醤を試飲できますよ!

お気軽にお声がけ下さいね!

 

もっと手軽がいい!とおっしゃる方には

スティックタイプの梅干番茶があります。

お湯を注ぐだけで梅醤番茶が楽しめ、携帯にも便利ですよ。

 

これからの寒い日にきっと身体も心もあたためてくれるでしょう。

身体が冷えやすい方にぜひおすすめしたい1品です。

 

梅醤はいかがですか?

坊城店の森村です。

 

少し前に、ムソーの梅醤、梅醤番茶という商品の学習をしました。

冷えには塩分が良い!ミネラルバランスの乱れによって、

貧血や冷え性といった不調がでやすくなるそうです。

 

学習会から数日後、マツコ・デラックスさんの某番組で、

ある女性がダイエットで断食道場に入門するという企画があり、

そこで梅醤番茶が提供されていました。

空腹になると身体が冷え、抵抗力も落ちるので、梅醤番茶を飲むことで

その両方を補えるということでした。

タイムリーな話題だったので、すごく納得してしまいました。

冬本番の今日この頃、寒さ対策のアイテムとして

「梅醤」「梅醤番茶」を生活に加えてみませんか?

「梅醤」ご存知ですか?

こんにちは!真美ケ丘店の山本です。

 

今回は有機梅肉と、有機醤油を使った

ムソーの「梅醤」「梅醤番茶」のご案内です。

この梅醤に使用している梅は、吉野で有機栽培にこだわった梅です。

奈良の梅は種が大きいのが特徴で、その分実の部分に

疲労回復に良いといわれるクエン酸がギュッと凝縮されているそうです。

その梅にじっくりじっくり熟成させた有機醤油をあわせたものが梅醤です。

梅の疲労回復効果、醤油の蓄熱効果で身体を温め癒してくれます。

そしてより早く成分を吸収させてくれるのが有機番茶です。

ぜひこれから忙しくなる年末、寒さに負けない身体を維持するのに、

梅醤番茶で毎日の体調を整えていきませんか?

からだが温まる「梅醤」試飲しませんか?

「梅醤」知っていますか?

梅醤番茶として番茶で割って飲んでいる方も多いですね。

木のうたでは、ムソーさんの三年番茶をお勧めしております。

梅と醤油?と思われたそこのあなた、 嘘だと思って飲んでみてください。

意外とおいしいんですよ。

 

ただいま「梅醤」の試飲をしています。

からだが温まりますので飲んでみてくださいね。

飲み方は、湯呑に小さじ1~2ぐらいの梅醤を入れお湯を注ぐだけで出来上がり。

簡単でしょ!

 

朝1杯の梅醤で血流も良くなり冷えにもいいんですよ。

飲んだら温まるのが実感できます。

 

飲んでみたい方は、お気軽にお声掛けくださいね。

健康ランドじゃないですよ 生姜むしタオル温熱法中で~す。

10月の木のうた大学は自然食について梅醤番茶のメーカーの方に講師をしていただきました。

みなさん 食物の陰陽ってご存知ですか?

実は私、今を去る事40数年前に叔母に連れられて「正食協会」の研修に参加したことがあるんです。その時に食物には陰陽があることを知りました。

だからざっくりと、土の上に実がなるものは陰、土の下に実がなるものは陽だと思い込んでいたんですが、今回の講義で必ずしもそうじゃないと分かりました。

イモ類って陽だと思っていたら陰だったんですよ!

他にも陰陽の表を見ているとなんと「塩」は陽だったんです。

塩って蓄熱するそうです。

早く冷やすのに氷の上に塩かけるってイメージがあったんで???と思ったんですが、後でググってみると・・・

「ふつう、氷は少しずつとけて、まわりの温度も少しずつ下げ、氷水は、氷がとけはじめてから全部溶けてしまうまでずっと0度の状態なのです。ところが、そこに塩をまぜると、氷がとけるスピードがどんどん速くなります。塩には氷がとけるスピードを速くするという性質があるので、氷はまわりの温度をどんどん下げてしまいますから、温度は0度よりも下がってしまうのです。」とありました。塩自体が温度を下げるのではなく、塩が蓄熱するから氷がとてけ温度がより下がるんですね~ 一つ賢くなった気分です。

余談ですが湯たんぽに入れるお湯に少量の塩を入れると冷めにくいそうですよ。ぜひお試しを!

ただ、湯たんぽの材質によっては塩がダメな場合もあると思いますので、その点だけご注意くださいね!

あ~ もうひとつ。お塩を舌にのせて飲み込まないようにして湯船につかると汗がドバッ~って出るそうですよ。

そして究極の陽は「にがり」でした。

なんとなく陰の食物は本当は摂らない方がよいと思っていたんですが(でも美味しいから食べちゃいますけど)、そうじゃなくって陰陽を組み合わせて摂ることが肝心だなって気づきました。

例えばお豆腐。大豆は陰ですが、固めるために入れるにがりは究極の陽です。和食ってこの陰陽の組み合わせがちゃんと生かされているですね~。

講義の中でめちゃめちゃ興味がわいたのが

生姜粉末を使った「生姜むしタオル温熱法」

さといも粉を使った「里芋パスター」です。

今回は「生姜むしタオル温熱法」を体験

生姜粉末をお湯に溶かして沸騰させないように70℃~80℃を保ちます。

その中にタオルを入れて絞り、患部をあたためます。

今回はみんな首の後ろを温めました。より保温効果を高めるため、上にバスタオルもまきました。

後から見ていると「ここは健康ランドか!」って思っちゃいましたよ! 30人ぐらい講義を聞いていたんですが、ほぼ全員が体験です。

10分ほどたつとこんな感じにほんのり赤くなります。

これ、なかなか赤くならない人は、血がドロドロとかあんまりよくないらしいです。

私は肌が弱いのでかゆくならないか心配だったのですが大丈夫でした。

不思議なことに、手もじんわりと温かくなってきたんですよ♪

「生姜むしタオル温熱法」の効果は・・・

蒸しタオルで患部の温度を上げて、毛穴を開き血行を良くして発汗させる。

生姜のエキスが発汗させた毛穴から体内に入り、血液の循環を良くし深いな痛みや症状を改善させる。んだそうです。

3回ぐらい繰り返すといいらしいです。

生姜むしタオル温熱法の注意点は

①お湯を沸騰させない

②心臓、頭部の痛みや出血していたり熱をもっている患部に使わない。

③入力の前後は避ける。(効果が半減)

そして、そして、今回体験はしなかったのですが、ぜったい家で試してみようと思っているのが毒素を吸い出すさといも粉をつかった「里芋パスター」

「生姜むしタオル温熱法」をした後に「里芋パスター」をやると

だんだんシミのようなものが里芋パスターに染みでて徐々にそのシミが濃くなるらしいんです。このシミこそ里芋が毛穴から毒素を吸い出している証らしいです。

こんな話 聞いちゃったらやってみたくなりませんか?

それから耳より情報をひとつ。

一番効果がでるのが「満月の夜」です。

月の満ち欠けが人間に影響する。神秘ですね~

私もぜひ満月の夜にやってみようと思っています。

また、その結果をお知らせしますね♪

 

「生姜むしタオル温熱法」に使う「生姜粉末」

「里芋パスター」につかう「さといも粉」は木のうたの各お店でお取り扱いしています。

詳しくは、どうぞお近くのお店でおたずねくださいませ。

木のうた本部 川尻泰子

 

 

 

梅醤って知ってる?梅醤番茶でほっこりしてみませんか?

有機梅醤陽寿

 

梅醤って何?
奈良県で有機栽培された青梅を使い、十分に天日干しした梅干(梅肉)と国産有機原料(丸大豆、小麦)から天然醸造にてつくられた有機醤油とをほどよく混ぜ合わせた梅醤です。
「梅醤番茶」がお楽しみいただけます。

 

また、調味料や隠し味としても御利用いただけます。
ドレッシング、あえ物、イワシの煮つけ、炒め物に少々加えてもいいですよ。

 

梅の栄養分を凝縮した梅醤は、疲労回復や風邪予防、お腹の調子が優れないときや
お酒の飲み過ぎ時、夏バテや冷え性などの症状を緩和する働きがあると考えられています。
また、マクロビオティックでも、この梅醤番茶が冷え性や疲労回復、胃腸障害に効果があるといわれています。

 

梅醤番茶の作り方
①湯飲みに小さじ1~2杯の有機梅醤陽寿を入れる。     

②熱い無双番茶を七分目注ぎ、よくかき混ぜてる。

少量の卸し生姜を加えてもおいしいです。

お好みの濃さに調節してください。

食前や空腹時に1日2杯ぐらいを目安にお飲みください。

小さなお子様には薄めて飲ませてあげてくださいね。

 

夏は、冷房で体が冷えています。
女性の冷え性でお困りの方に飲んでいただきたいです。
また、汗をかいて体も疲れています。
「梅醤」でほっこりしてみませんか?

 

 

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