雑穀が見直されています。あわ・ひえ・きび・はとむぎなど入荷しました。

 

 

もちあわは、あわぜんざいやあわおこしなど炊飯以外にお使いの方も多い雑穀ですね。

もちきびは、たんぱく質や鉄分が多く含まれる雑穀です。

また、きびだんごの原料としてお菓子やお団子に使用されたりもします。

卵のようなコクがあり、サラダの彩りにもいいですね。

はとむぎは、雑穀の中でも粒が大きくほくほくとした食感で甘みがあります。

ひえは、からだを温める雑穀なのでスープに入れてもいいですね。

雑穀は、栄養価が高く、最近若い人にも見直されている商品です。

最近では、お料理レシピもいろいろなサイトから検索できるので簡単に作ることができますよ。

 

白米と一緒にご飯を炊いてみませんか?

☆本品は洗わずそのままお使いいただけます。
☆お米と一緒に炊く場合
①お米をいつもの通りに洗って水加減します。
②お米1合に対して本品を大さじ1~2杯入れて軽く混ぜ、1時間ほどそのま水に漬けておきます。
③いつもと同じように炊飯してください。

自然食品紹介! 雑穀米の食べ方

 

 

白米に加えてお手軽健康生活!!

 

 

①発芽玄米

1)軽く水洗いをする。
2)1パック(120g)に白米1合を炊く時と同じ割合の水を入れる。
3)漬け置きなしでスイッチオン*発芽玄米に白米を混ぜる場合はお好きな割合で混ぜ、水加減は白米を炊くときと同じです。

 

②カラダキレイ十六雑穀米

1)白米を洗って、水をいつもと同じ分量入れてください。
2)十六雑穀米を入れます。(白米2~3合に対して1包)
3)軽くかき混ぜて炊きます。

国内産の十六の雑穀をブレンドしました。

食物繊維、葉酸、鉄、マグネシウム、ビタミンB6が豊富に含まれています。

発芽させた雑穀は、通常のものに比べ栄養素が高いのが特徴です。

 

③美十穀

山形特産”黒神青大豆”など、国内産穀物を使用。

1)白米1合に対し、ペットボトルキャップ2杯を目安に研いだ白米に混ぜてください。
水加減は、白米1合分の水に大さじ2杯程度の水を加えて炊飯してください。

 

④九州産有機十六穀米

有機JAS認定品、九州産有機穀物・豆100%使用。
16種類の穀物・豆をブレンドしました。
色合いよく、もちもちした食感で雑穀の自然な甘みがあります。
米1合に対して大さじ1杯(約12g)混ぜて炊飯してください。