つら~いおなかのトラブルに!

こんにちは!桜井店の南です。

 

今回はこんなときにあったらいいな!と思える商品を紹介します。

「ミラノン」という商品です。

生活をしていると急なおなかのトラブルに悩まされることはありませんか?

そんな時に強い味方になってくれるのがこの「ミラノン」なんです。

ミラノンは「ムラサキオモト」という熱帯植物からつくられています。

伊豆七島のひとつ八丈島で生産されています。

今から40~50年前の抗生物質が少なかった時代に流行した

赤痢に優れた効果を発揮し、食中毒や腹痛、下痢、嘔吐などに使われてきました。

ムラサキオモトの薬効成分は「アントシアニン」という色素で

抗酸化作用・防腐・殺菌作用・抗炎症、粘膜保護作用があります。

 

 

どんな時に使えばいいの?って思われますよね。

・胃腸虚弱で、冷たいもの、脂っこいもの、お肉などを食べすぎると

下痢・腹痛になる方

・お刺身を食べた後、おなかが痛くなることがある方

・緊張すると下痢する方

・おなかからくる風邪、ウイルス性胃腸炎

・食あたり、冷たいものの摂りすぎや、冷えて不調のおなかに

 

ミラノンには「おなかの悪いものを出す」という特徴があります。

1本20mlという飲みやすい量で、味も甘酸っぱいシロップの味

とよく表現されていますが、私が飲んでみた感想は、ぶどうジュースや

ブルーベリージュースみたいなお味でしたよ。子どもから年配の方でも

飲みやすい味になっています。色も紫色をしてるんですよ!

 

これからの季節、暑くなるので、冷たいものの摂りすぎや冷房で身体が冷えたり、

おなかの風邪や胃腸炎の時などに一度飲んでみて下さい。

かばんに1本入れておくと心強いお守りになりますよ!

 

 

早めの対応は身体には大切です。

では、お店でお待ちしております。

 

急なおなかのトラブルに「ミラノン」

 

 

夏場は、冷たいものの食べ過ぎや風邪などではないけれど胃腸の調子が悪かったり下痢ぎみだったりしませんか?

胃腸薬?下痢止め薬?迷うことがありますよね。

こんな時に常備しておくと良いものがありますよ。

抗生物質などがない昔からムラサキオモトの葉を食べて治す人たちがいたそうです。

「ムラサキオモト」は、ツユクサ科ムラサキオモト属に属する熱帯食物です。

ムラサキオモトの抽出液の成分は、アントシアニン、粘液質、ビタミン、ミネラルです。

アントシアニンは、強い殺菌・防腐作用を持ち、食中毒や下痢に有効であると言われています。

梅を漬ける時に紫蘇を使いますが、紫蘇の色素にもアントシアニンが含まれているので保存食になることが分かりますね。

自然界には、お薬のような食べ物がいくつもあります。

 

 

お薬を飲むのにためらうような時の第一選択として、私は、「ミラノン」をおすすめします。

 

どんな時に飲む?

胃腸虚弱ですぐに下痢・腹痛になる方。

旅行など環境が変わるとお腹の調子が悪くなる方。

生ものを食べるとすぐに下痢になる方。

食あたりかもと心配な時。

冷たいものを食べ過ぎた時。

緊張すると下痢になる時。

 

ミラノンの飲み方。

下痢や腹痛、胃腸の不調を感じたらすぐに飲みましょう。

まずは、おなかから悪いものを出すために、大人は2本、子供は1本飲んでください。

嘔吐や下痢が落ち着いたら胃腸を保護するために1日3本~6本を目安に4時間程度あけて1本ずつ飲むのが効果的です。

乳児は、1日1本を数回に分けて飲んでください。

 

 

ミラノンは、副作用の心配のない清涼飲料水のため赤ちゃんから高齢の方まで安心して飲むことが出来ます。

原因不明の下痢の時に家にあると安心な商品ですね。

あなたの家にも「おなかのお守り」として常備しておきませんか?