「今回は、積み木で...」

遊びました。ではなくて(汗)、積み木で「プログラミング的思考」を学びました。

完成図を見て、みんなであーでもない、こーでもないと組み合わせていく。

これが結構難しーい!(>_<)

こんにちわ~♪頭から煙がでた山尾です。

ビー玉が転がる道を積み木で作り、ビー玉をいざ!!

「レッツ!スターティン♪」

はい。勢いよく道からはずれて飛んでいきました。

 

ビー玉の動きに合わせて何回も何回も積み木の組み合わせを改善し、

最後は無事ゴォーーーーーール!!!

 

「プログラミング的思考」とは、自分が意図する一連の活動を実現するために、

論理的に考えていく力。

つみきやの積み木「cororo」3歳~年齢無制限

木のうたで取り扱い中です(^_^)

 

小さい頃から、思考力、判断力、表現力、想像力を育てるために、

お父さん、お母さん、おじーちゃん、おばーちゃん、一緒にやってみて下さいね!

頭から煙は出ますが、楽しいですよ~(^^)v

 

ちなみに私のブログも「どんな人にどう読んでほしいのか」

を考えて組み立てているつもりです。(まだまだ改善が必要ですが) ^^;

これも一種のプログラミング?と思いたい...

 

いつもありがとうございます。

今日もパワー全開でお待ちしておりま~す♪♪

プログラミングの基本は何?

木のおもちゃで、パーツを組み合わせて玉を転がしゴールまでたどり着くにはどうしたらいいのでしょう?

完成図だけで組み立ててみました。

大人でもなかなか難しいものです。

目に見えない部分はどうなっているのか想像を働かせながら組みなおして行きます。

プログラミングというとコンピュータを使い難しいことをするイメージですが、基本は「考える」ということがベースになっているのではないかと思いました。

こどもの時に「考える」経験をすることで論理的に考える力を自然と育成することは、子どもにも社会にもいいことだと思いました。